※この記事は空月の新しいストーリーのネタバレを含みます!
※ネタバレが苦手な方はご自愛ください!
こんマナでーす!
まず、7幕。怒涛の展開でしたね。
博士にカチコミしに行ったと思ったら、博士つえぇの。
全然倒せないじゃんって思いながら、頑張ってたら、
蛍ちゃん掴まりました。
なんで!?蛍ちゃん!!
そこから博士の話術が嫌らしいのなんの。
蛍ちゃん頑張れ、マジ頑張れ。そう思いながらプレイしてました。
実はね。7幕を始めたの。21時だったの。
すでにプレイした方はご存知かと思いますが、7幕と8幕、長いよね!?
ずーっと特殊エリアでストーリーが続いてさ!
切れないの。ここでやめると、1部のストーリーを最初からやりますって警告文でてさ。
やめれないの!!
長くて2時間くらいかなって思って遊んだ私のバカ。
6時間とかかかるのね。ホヨバさん、目安時間を書くか、休憩のための離脱ポイントが欲しかったです!!!
ずっとそんなことを考えながら遊んでた。
なので、眠気と戦いながら遊んでたので時系列とかハチャメチャになると思います。
気にしないでね。
蛍ちゃんが博士と対峙してるあいだ、他の仲間達も頑張ってた。
パイモンが沢山泣いてるところなんか、うるっときちゃいましたもん。
最近涙腺弱いんだから止めてくれとおもいつつ。
泣くの我慢しようとしても止まらなくて、それを周りの人達は受け入れてて、いい人達だよなってじーんっときた。
ナド・クライの皆さん好きだ。
ちょいちょい挟まれるフェイ節は楽しかったです。
エネルギー領域の中、人が倒れていて、近くに動物がいるシーン。
人の意識が動物になっているって知った時は言葉をなくしました。
どんな実験してんだよと。えげつなさすぎる。
マッドサイエンティストの広大な実験場になってましたね。
ドゥリンを外に残してきたアルベドと放浪者はナイストライ。
蛍ちゃんが博士の背中を刺した時は「よくやった! でも逃げてぇえええ!!!」ってなりました。
蛍ちゃんかっこよすぎる。
そんな蛍ちゃんを助けに入った放浪者くんもカッコ良すぎた。
放浪者くんを見た博士が新参かって言ってて、博士も世界樹の影響下にあるんだなぁって。そこは意外でした。
てっきり、博士のことだから、世界樹も好き勝手しそうな気がしてたんですよね。流石に無理だったか。
コロンビーナはコロンビーナで、1人で頑張ってるのが健気過ぎた。
少しでも旅人のために何かを残そうって、力がなくなってくのを感じながら一生懸命に考えて、抗って。
物語の節々で起こってた不思議現象。それが未来のコロンビーナが引き起こしてたって知った時は「うわぁあああああ!? そういうこと!?」ってテンション上がりました。
1匹だけ特殊なルオンノタルがコロンビーナの魂の一部でアンカーの役割を果たしてたって気付いたときはもう。ずっと一緒だったんだねって感無量でした。
そして、遡行の先にレリルがいたのはなんか納得しました。
そりゃ、ダインに入れられてたもんね。
でも、攻撃の意思がないのはびっくりしました。
攻撃の意思はなく、冷静にコロンビーナと話してて、理性が戻ったのかなと。
ここまで書いて力尽きたので、続きは明日書こうかな。